第2回|パリは1日でも楽しめる?冬の街歩き体験記
1|結論:パリは1日でも“体験型観光”なら十分楽しめる
結論:パリは1日だけの滞在でも、目的を絞ればしっかり「来てよかった」と思える体験ができます。
理由:特に12月のクリスマス時期は冬至前で日照時間が短く、人気観光地をすべて回るのは物理的に難しいからです。見学に半日かかるルーブル美術館やエッフェル塔、ノートルダム大聖堂などは事前予約が必要で、当日行ってすぐ入れるとは限りません。
私の選択:今回は「有名スポット制覇」ではなく、「クリスマスのパリの雰囲気を体験する」ことにフォーカスしました。事前にYouTubeでバーチャル観光をして、内部見学は次回に回す。その代わり、街歩き・ライトアップ・マーケットの空気感を楽しむことに集中しました。
パリ1日観光のポイントは、“やらないことを決める”ことだと感じました。

2|なぜパリ滞在はたった1日だったのか
結論:9日間のフランス旅行全体のバランスを考え、地方都市を優先した結果、パリは1日になりました。
理由:
- パリディズニーは必須
- 地方都市にも滞在したかった
- 限られた日程で長距離移動は避けたかった
本当はボルドーやリヨンも検討しましたが、移動時間を考慮し、パリから電車で約1時間のシャンパーニュ地方(ランス・エペルネ)を選択。さらに、ドイツ文化も感じられるストラスブールのクリスマスマーケットにも行きたいという欲張りプランに。
その結果、ランスからパリディズニーへ向かう途中にパリ1日滞在という形になりました。
また、パリのホテル価格は地方都市より高め。滞在日数が長い都市こそ快適な宿を取りたいと考えたことも理由の一つです。
3|パリ1日観光のリアルスケジュール
午前|パリ東駅到着〜シャンゼリゼ通り散策
朝、ランスから電車でパリ東駅へ到着。スーツケースがあったため、地下鉄ではなくUberでホテルへ移動しました(安全面と安心感を優先)。
荷物を預けた後、シャンゼリゼ通りを歩いてコンコルド広場方面へ。写真を撮りながらのんびり進むだけでも、「ああ、パリにいる」と実感できます。
午後|主要スポットを“外観だけ”効率よく回る
ノートルダム大聖堂、ルーブル美術館周辺、エッフェル塔が見えるエリアまで徒歩移動。内部見学はせず、外観と街の空気を楽しむスタイルです。

途中、クリスマスマーケットにも立ち寄りました。ランスとは違い、規模が大きく人も多い印象。まるで遊園地のような華やかさでした。

夜|シャンゼリゼ通りのライトアップ
ライトアップが始まる時間に合わせてシャンゼリゼ通りへ戻ります。屋台でホットワインとクレープを購入し、ベンチでひと休み。
観光名所を制覇しなくても、光に包まれた並木道に座っているだけで、「来てよかった」と自然に思えました。

4|実際に感じたパリの印象
街の雰囲気
5分歩けば有名スポットに出会う密度の高さ。観光地とおしゃれなカフェが連続していて、街歩きだけでも十分楽しめます。
混雑状況
12月上旬、クリスマス前のパリの主要観光地は混雑。ルーブルやノートルダム周辺には長い列ができていました。パリの観光施設を内部見学をするなら、事前のネット予約は必須です。

治安の体感
想像より観光しやすい印象でした。ただし、パリ東駅周辺は少し緊張感あり。大きな荷物がある場合はUber利用は安心材料になります。
5|もしパリにもう1日あったらやりたいこと
- モンマルトルの丘で朝カフェ
- セーヌ川クルーズ
- 青空のエッフェル塔を見る
- メトロにも挑戦
結論:パリは1日では足りません。

でも、1日でも確実に「体験」はできます。
観光地を制覇する旅ではなく、空気を味わう旅にすれば、短時間でも満足度は高い。今回の滞在でそれを実感しました。
次回は、時間に余裕を持って“滞在するパリ”を体験してみたいと思います。
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第1回|不安から安心への一歩:中華系航空会社で初フランス一人旅
1|結論:出発前は不安だった。でも、結果は「大丈夫」だった

結論から言うと、中華系航空会社「中国南方航空」を利用した初フランス一人旅は、問題なく快適でした。
でも、予約ボタンを押すときは正直、少し怖かったです。
YouTubeやレビューサイトには、厳しい評価も並んでいました。
「機内が快適ではない」「サービスがよくない」――そんな言葉を目にするたびに、10時間以上のフライトが苦痛になったらどうしよう、と考えました。
私は香港への渡航経験はありますが、他の中国の空港を利用したことはありません。行きも帰りも広州経由。経由時間は5時間以内。
空港でどう動くのか、ちゃんと乗り継げるのか、不安はゼロではありませんでした。
けれど実際に搭乗してみると、拍子抜けするほど落ち着いていました。
機内は清潔で、広州からフランクフルトへ向かう便も、シャルル・ド・ゴールから広州へ戻る便も、満席に近い状態でも静か。深夜便だった行きのフライトは特に穏やかで、思っていた“緊張感”はありませんでした。
乗り継ぎ地の広州白雲国際空港はとても広く、椅子も十分。
「ちゃんと休める場所がある」――それだけで安心感は大きく変わります。
2|なぜこの航空会社を選んだのか
・価格という現実
2025年12月上旬出発のチケットを予約したのは、10月末。
価格は約11万円でした。
同じ日程で調べた日系直行便や欧米系航空会社の欧州内経由便は、その約2倍。
初めてのフランス。これから現地で使うお金もある。
「移動費を抑えられるなら、その分体験に回したい」――そう考えました。
・乗り継ぎは広州
行きも帰りも中国・広州経由。
直行便ではないけれど、極端に短い乗り継ぎは避けました。
・空港で感じた差
出発は成田空港。
3時間前に到着し、行先別に分かれたカウンターで落ち着いてチェックイン。
一方、帰国時のシャルル・ド・ゴール空港は別世界でした。
カウンターは長蛇の列。荷物検査も出国手続きも並び続け、3時間半前に到着しても搭乗口に着いたのはほぼ搭乗開始時刻。楽しみにしていた、パリの空港内の散策、最後のショッピング、カフェタイムに使える時間は全くありませんでした。

「空港は、国によってこんなに違うんだ」
それも、今回の大きな学びでした。
3|実際のフライト体験
・静かな機内
乗客はアジア系とヨーロッパ系が半々ほど。
想像していたような騒がしさはなく、特に行きの深夜便はとても静かでした。
「これなら、いけるかもしれない」
フランスに向かう空の上で、ようやく緊張がほどけました。

・広州での乗り継ぎ
広州での乗り継ぎは、入国手続きは不要。
再度の荷物検査と、パスポート・次のフライトチケット確認(押印)だけで進みます。
Alipayが主流の印象だったため、行きはTrip.comで事前予約しラウンジを利用しました。
帰りは約3時間の待ち時間。ラウンジは使わず、一般エリアで過ごしましたが、座席は十分あり、落ち着いて待てました。

・唯一の誤算
機内エンターテインメントは、中華圏コンテンツが中心。
映画や音楽の選択肢は多くありません。
これは準備不足でした。
自分の端末に映画を入れておけばよかった、と少し後悔しました。

4|かかった費用
- 航空券代:約11万円
- 追加料金:なし
- 想定外の出費:なし
2025年10月末予約、12月上旬出発。
この価格でヨーロッパ往復ができたことは、やはり大きかったです。

5|初フランス一人旅で学んだこと
・乗り継ぎは“時間を買う”
広州空港は広く、移動だけでも体力を使います。
再度の荷物検査や書類確認もあるため、最低2時間、できれば3時間の乗り継ぎがあると安心です。
焦らないためには、時間を買うこと。
・荷物は軽いほど自由
経由地での預け荷物の再チェックインは不要でした。
ただし、機内上部の収納スペースは埋まりやすい印象。
私はバックパック1つとハンドバッグのみ。座席下に収まるサイズにしています。
これはどの路線でも、私なりの安心材料です。
・不安は消えない。でも、小さくできる
初フランス、一人旅、中華系航空会社。
不安の要素は確かにありました。
けれど、事前に調べ、時間に余裕を持ち、最悪のケースを想定しておくことで、不安は“扱える大きさ”になります。
怖さがゼロになることはありません。
でも、「準備した自分」がいれば、思ったより快適に目的地へ連れて行ってくれます。
国際情勢がコロコロ変わる昨今、旅は行ける時に行っておくのも大切かもしれません。
▶ フランス旅行シリーズはこちら
- 第1回|不安から安心への一歩:中華系航空会社で初フランス一人旅(この記事)
- 第2回|パリは1日でも楽しめる?冬の街歩き体験記
- 第3回|パリより心に残った、シャンパーニュ地方ランスとエペルネ
- 第4回|【ディズニーランド・パリ】冬の待ち時間・寒さ対策・1人旅体験まとめ
- 第5回|初フランス一人旅で学んだこと。9日間の旅で感じたリアルな注意点と安心できたこと
中華系航空会社で行く初フランス一人旅|パリ1日滞在+ディズニーランドパリとランス・ストラスブール
このお題への私の回答は、「旅行」です。

今回2025年12月の旅行先は、フランスです。旅行の感想は、初フランス・英語のみ一人旅で、パリ滞在がたった1日しかなくても、地方都市とディズニーランドパリを満喫できた旅でした。
その理由は、
- クリスマスシーズンの街、クリスマスマーケットの居心地が想定より良かった
-
アプリ、Google Mapを使ってランスやストラスブールといった地方都市へ鉄道移動が簡単に可能
-
英語で多くの観光客が立ち寄る場所はなんとかなった
旅の概要は、
-
旅行形態:一人旅
-
訪問国:フランス
-
訪問先:
- ストラスブール(1泊)
- ランス(3泊)
- エペルネ(ランスからの日帰り)
- パリ(たった1泊)
-
ディズニーランドパリ(2泊)
-
利用航空会社:中華系航空会社(中国南方航空)
-
旅行時期:2025年12月8日〜17日
-
総日数:10日間
パリの美術館、エッフェル塔、ノートルダム大聖堂の予約してしっかり観光したい人には全く参考にならない旅の健忘録です。自分が目が覚めたタイミングで天気をみて、予定を考えたり、街歩きが好きな人の参考になれば幸いです。
初フランス×一人旅という条件
今回が初フランス、しかも一人旅。言語や治安に不安はありましたが、主要都市と観光地は英語表記が多く、想像していたよりもハードルは低く感じました。ただ、少し気味の悪い体験はあったので、他の旅行先より持ち物に対して気を張る必要があったのは、疲れました。
パリ滞在はたった1日
パリに滞在できたのはたった1日。
すべてを回るのは不可能なので、
-
街の雰囲気を感じること
-
次の移動につなげること
を目的に割り切った行動をしました。
短時間、街歩きのみでも「パリに来た」という実感は十分得られました。
ディズニーランドパリ
限られた日程の中でも外せなかったのがディズニーランドパリ。
パリからの移動は、贅沢とは思いつつUberタクシーを利用しました。
ストラスブールとランス
-
ストラスブール:フランスとドイツ文化が混ざる独特の雰囲気の観光地
- ランス:歴史と落ち着いた街並みが印象的。
どちらもパリとは空気感がまったく異なり、「フランスは一都市だけでは語れない」と強く感じました。特にランスは静かでリラックスでき、シャンパンカーブがあるエペルネに行くのであれば、パリ近郊でアクセスも良く、滞在をお勧めできる街です。
中国南方航空を利用して感じたこと
中華系航空会社利用により、
-
航空券価格を抑えられた
-
乗り継ぎ時間は長めだが、体力的には許容範囲(空港も広々していて座れる場所も簡単に確保可能だし、ラウンジにアクセスできればより快適)
- 機内サービスが簡潔で早い
デメリットも、
- 中国経由でヨーロッパ(第三国)に行く場合、空港でのチェックイン必須(事前にオンラインチェックインできないので、空港には最低3時間前には到着していた方が安心)
- 日本発の便でも案内は中国語と英語のみ(簡単な英語で十分)
- 機内のコンテンツは、中華系のものが大半(欧米系のコンテンツも日本語字幕はほとんどなし)
コスト重視でヨーロッパへ行きたい場合、有力な選択肢だと感じました。機内では、「とにかく睡眠」という方にはむしろ魅力的な選択肢かもしれません。私が搭乗した便では機材も比較的新しく、きれいに保たれていました。
これから同じ旅をする人へ
-
パリ滞在が短くても「拠点」と割り切ると満足度が下がらない
-
地方都市を組み込むと、初フランスでも旅の印象が一気に深まる
-
一人旅でも移動手段を事前に把握しておけば不安は最小限
出典
▶ フランス旅行シリーズはこちら
この旅で感じたことを全5回にわけて少し詳しくまとめてみました。ご興味いただけるトピックがあれば、ぜひ覗いてみてください。
- 第1回|不安から安心への一歩:中華系航空会社で初フランス一人旅
- 第2回|パリは1日でも楽しめる?冬の街歩き体験記
- 第3回|パリより心に残った、シャンパーニュ地方ランスとエペルネ
- 第4回|【ディズニーランド・パリ】冬の待ち時間・寒さ対策・1人旅体験まとめ
- 第5回|初フランス一人旅で学んだこと。9日間の旅で感じたリアルな注意点と安心できたこと
【映画】Wicked part1 - ウィキッド ふたりの魔女
どの曲も凄くいい、皮肉の効いた楽しい映画。
ミュージカル版を観た事ないので、Wikiと映画のホームページであらすじをみてから映画を観ました。
外見への偏見を少なからず持ってるからこそ「うっ」と心に棘の刺さる描写が色々な場面にありました。肌の色、運動機能、体格、そしてピンク&ブロンドも。グレイテストショーマンで、「This is me」を歌っていた役者さんがエルファバ(Wicked witch of the west)に対して偏見を持っているような表情を浮かべる場面。キューティーブロンドのエルを自己中にした印象を受けたグリンダ(ガリンダ?)の描写など、、、自分の中にあるエゴを見せつけられている気がしました。
2分割されて入るけれども、パート1の最後も区切りのいいところで終わっているのでよかったです。パート2は来年(2025年)公開予定。続きが今から待ち遠しいです。日本は、パート1公開予定が2025年春。字幕付きでも観たいです。
マレーシアの運転免許証更新 -「P」が外れた!
日本→マレーシアの運転免許証に書き換えて2年経過し、期限が迫ってきました。
ネットで検索して、必要書類を集めよう。
・パスポート原本(身分証明書として)
・ビザの書類(私の場合、Employment pass)
・更新するマレーシアの運転免許証原本
・JPJeQのアプリダウンロード済みの携帯電話(受付番号取得に必須)
以下は、用意したけど必要ありませんでした(担当官によって変わりそうなので、念の為用意してもいいと思います。)
・パスポートの写真面のコピー
・ビザ書類のコピー
・運転免許証の表裏コピー
・写真(縦32mm/横25mm)
<参考>JPJの運転免許更新の免許更新情報ページ
ネットで調べた結果、マレー国籍の人は、運転免許の物理カード発行が不要になっているらしく、私のような運転免許証のぷつり発行が必要な外国人は、免許の日本→マレーシアの切り替えと同様にメインオフィス(Selangorか、Wangsa Maju)まで行く必要があるとの情報入手したので、Grabで出発。
私は、 JPJ Negeri Selangorへ行き、2階の6番の部屋へ、入り口で「運転免許更新したい」と伝えると、専用アプリでQRコードを読み込んでと言われました。そして、ひたすら番号が呼ばれるまで待ちます。
いよいよ番号が呼ばれて、カウンターに行き、書類を渡して担当官から一言
「君の免許証の有効期限が1週間以上残ってるから、今日はできないよ。ごめんね。」
ええっ!!
1ヶ月は切ってるからできると、日本の感覚で調べずに来てしまった、、、
運転免許証の右上に「P」のマークがついているとそうらしい、、、
調査不足な自分が悪いさ、今日は諦めて帰ります。
ーーーーーそして、後日ーーーーー
免許の有効期限残り3日、さあ出発。
同じJPJ の2回の部屋へ行き、アプリで受付番号を取得して、待ちます。
呼ばれて、パスポート、運転免許証、ビザの原本を出すと
「あなたのパスポートの有効期限が2年弱だから、それまでの期間で更新するよ。」
っとさ。5年の運転免許証が欲しかったけど、、、しょうがない。
100リンギット(1年プラスα分。1年分だと60リンギットだそうな)をカードで支払い、
「このまま座って待ってて。」
とカウンターに座って待っていると、新しい運転免許証と領収書を渡されました。
「古い免許証はどうするの?」と聞いたら、端っこにハサミを入れて返されました。
新しい免許証は、「P」が外れてました。
日本の免許から切り替えた初回は、「P」(Provisional Driving License)にクラス分けされるみたいですね。
また、パスポート更新したら、免許更新いきましょう。
【マレーシア移住】運転免許証を書き換えよう(②受け取り編)
JPJのオフィスで書類申請してから、2−3週間から1ヶ月経ったら、JPJの受付の時にもらった、IDを使って申請のステータスを確認します。
外国の運転免許証からの書き換えできるオフィスは、2ヶ所しかありません。詳しくは、①申請準備編で。

受付状況(Status)が、完了(Approved)になったら、受け取りに行きましょう。

前回と同じく、入り口で番号札をもらって、呼ばれたら窓口へ行き、書類申請時に渡された紙を渡します。そして、パスポートの提示と写真(背景:白、横3.5cm X縦5.0、1枚)の提出を求められ、クレジットカードでRM140支払いをします。
支払い完了すると、ホッチキスでとめた写真と書類を返されて、別の窓口に提出するように指示されます。私が行ったJalan Padang Jawaでは、11・12番窓口に置いてあるかごに入れました。
しばらく椅子に座って待つと、名前が呼ばれて免許証と領収書が渡されて、完了です。
免許証の有効期限は、受取日から2年でした。お疲れ様です。
ご参考まで
【マレーシア移住】<生活>食事③
今日は、日本食について。
納豆、インスタント味噌汁もズボラな私にとっては、手間をかけずに立派に1品になる便利な食材。ちょっと高いし、手に入る場所が限られてるから、ズボラはたまにしか買いません。
地元の料理は、ちょっと甘めに味つけと感じるので、日本の味が恋しくなると、醤油をかけたオートミール食べてます。
それで私の日本食への欲求は満たされちゃいます。つまり、私は味音痴です。
だから、値段も高めな日本食は、他の人に誘われない限り行きませんw
で、定食屋さんに。
この焼肉定食は確かRM20くらいで食べれました。とってもお手頃で美味しかったです。味付けは、焼き肉のタレの甘辛で肉も硬すぎず、脂が乗りすぎずでちょうどよかったです。(霜降り肉を食べると胃もたれや最悪体調不良に見舞われる安い胃袋なので赤身好きです。脂が下の上で溶けるような肉が好きな方にはおすすめできませんw)薄切りの卵焼きと汁椀の蓋に入ったスイカが斬新な感覚でした。

他にも日本食レストラン行ったので、次の機会に。